MENU

フィンジアの成分・副作用・安全性について

フィンジア,成分,副作用,安全性

 

ここで本当にフィンジアに副作用の心配はないのか疑問に思われるでしょう。

 

しかし実際には、ネットでも多数の方が何カ月も使用されていますが、副作用があったという報告はひとつもありません。ここでいう副作用とは、頭皮のかぶれや、炎症、かゆみ、その他体調不良を指します。

 

ではフィンジアの三大成分であるそれぞれの副作用をチェックしてみましょう。

 

キャピシテル

 

このキャピシテルにはアカツメクサエキスとアセチルテトラペプチド3を主たる構成としています。

 

アカツメクサエキスはいわゆるイソフラボンの一種ですから当然問題ありません。アセチルテトラペプチド3も要はタンパク質ですから、問題なしです。

 

人体もタンパク質で構成されているので当たり前ですが。

 

ピディオキシジル

 

これは強烈な副作用で有名なミノキシジルと成分が似ていることで有名な成分ですから要チェックですね。

 

ところが、意外にも成分が似ていますが、まつげの養毛剤としても使われています。つまり「目に入っても大丈夫」と保証されているのですね。

 

目の中に入るより頭皮に塗る方がずっと安全性が低く済むのでこれも安心して使えるという結果になりました。

 

カプサイシン

 

ご存知、唐辛子で有名な成分です。いかにも皮膚を辛くしちゃいそうですが、有害というほどなのでしょうか?

 

実は大量摂取による致死量がカプサイシンにはあります。カプサイシンの致死量は成人男子の体重1kgあたり60〜75mg、仮に体重60kgならば3600〜4500mg(ハバネロならば100gに相当)。

 

そして当然ながらフィンジアの中にそこまでの量のカプサイシンは配合されていません。フィンジアは育毛剤であって、激辛食品ではありませんから(笑)ちなみにフィンジアの内容量は1本50mlです。

 

他にもさまざまな天然由来の素材があり、どれも人体に優しいものばかりですから、男女を選ばず使用できるのです。

 

通常でしたら男性用と女性用は厳密に分けられています。男女共に優しく髪を育てる成分を備えているからこそ、フィンジアはここまで売れているのです。